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GEAR
スクープ
クラブはもう十分すぎるほど持っているので、買いません。と思っているのだが、どうしても欲しくなっちゃっ […] -
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打球面の状態
PGAツアー「メモリアルトーナメント」で松山英樹が失格になった。ラウンドに携行した3Wのフェースに描 […] -
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「だけ」
ゴルフ道具をいろいろ試しながら、これいいなぁと思ったりするのがやっぱり好きである。新しいのから古いの […] -
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究極のアンサー
1960年代の初め、PINGを興したカーステン・ソルハイムはヒール・トゥバランスのオリジナルパターを […] -
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選択の順番
少しずつ腰の具合が良くなってきたので、少しずつボールを打ってみている。ヘッド重で、長尺・軽量で、シャ […] -
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乱れの境界
これ以上振ったら打球が散らばり出す。たとえばドライバーで200ヤード狙いならそこそこ枠に飛ぶが、23 […] -
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貧乏くさいが心地よい
愛用しているニットのパターカバーが傷んできた。クラシカルなL字ブレードパターにごっついパターカバーは […] -
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パフォーマンス・コスト
最近、なぜかマーク金井さんが八千代の小屋に立ち寄ってくれる。いろいろな話をするが、昨日はマークさんが […] -
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今、どう思うか
今、ゴルフクラブの入手経路はいろいろだ。個人的に楽しんでいるのはメルカリやpaypayフリマなどの個 […] -
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かえるにこだわる
タイガー・ウッズのクラブセッティングについてGOLF TODAYで連載している。その五回目の原稿を書 […] -
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試すのはいつだ。試すのは誰だ。
自在、自適。自由、自分。「自」という言葉に巡り合うことの多い、五月雨の頃である。 昨日、「○○ってど […] -
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ラッパシャフトの理由
最近のゴルフクラブにあまり採用されないのが「オーバーホーゼル」。それ専用のフレアチップシャフトなんて […] -
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さて、何がレア?
ミズノプロ 9001というウイルソンのパーマー型のパター。これにTN-87のバックフェース刻印をした […] -
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隣り合わせ
ドライバーとパター。ティーイングエリアとグリーン。スタートとゴール。端と端。飛ばしとコントロール。常 […] -
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Actuary
石川遼プロが開幕戦で9番アイアンの代わりにロフト43度の「ウェッジ」を入れて出場した!と話題。PGA […] -
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すべて一点モノ
「8802」はなぜ数々のトッププレーヤーに使われたのか。とても興味があってここしばらくはコレばかり使 […] -
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おまじない
Wilson 8802のグリップ下に鉛テープを巻いた。BALANCE-UPと書いたコレ、ゴルフを始め […] -
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フルショットしない道具
世界中のツアープロたちが認めた、究極の打感と転がりにこだわった完全削り出しのパターヘッド。PLDは、 […] -
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クラブ長さに興味を持とう
PINGのNEWウェッジ GLIDE 4.0を打ってきた。ウェッジというと フェース形状 溝のシャー […] -
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フェースの位置
ゴルファーはフェースセンターで打ちたがるもの。だからフェースの位置を変えれば打点も操作できる。 アイ […] -
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つま先の景色
白いボール、そしてアドレスした両ツマ先を結んだ三角形。見慣れたゴルフの景色である。カラーボールだった […] -
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魅惑のフェース
パーシモンフェアウェイウッドの当てやすさに驚き、同じようにフェースがシャフトよりもかなり前に付いてい […] -
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専門職
ウェッジのソールにロフトとバウンスが刻まれるようになってから、希薄になったのがウェッジクラブの“専門 […] -
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杞憂
よくないスイングになると大きく撓んでしまう練習器スイングリード。 ブニャブニャ方向に合わせて(活かし […]
