-
CULTURE
あぜ道で道草を
目的に向かって一生懸命ばかりだと疲れてしまう。正直競うってのは学校の運動会と受験でもうコリゴリになっ […] -
CULTURE
童心に帰る
かくれんぼ、鬼ごっこ、缶蹴り、ビー玉、いまどき流行らない遊びは本質的なゴルフにどこか似ているような気 […] -
CULTURE
微かな光
古民家は仄暗い。陰影が濃いともいえる。 明るさはお天気次第。部屋にいながら天気を知ることができるとも […] -
CULTURE
リンクスを求めて
スコットランドを感じさせる風を浴びながら、海岸線の原野をひたすら歩く。風雪にさらされ雨に打たれ流され […] -
CULTURE
新様式
with コロナ 新様式 New Normal 新型ウイルスが人々の暮らし方を変えようとしているのだ […] -
CULTURE
スコットランドの風が吹く
ウィンドブレーカーを羽織らないと肌寒いくらいの風が吹く。潮風とウミネコのこえを聴きながらただ歩くだけ […] -
CULTURE
大暑を過ぎ
暦の上では大暑を過ぎた。ここから秋に向かう日々になる。実りの秋になりますように、なんて希望的観測や祈 […] -
CULTURE
沖縄の畑
沖縄にhouse ONOFFという隠れ家的な場所がある。地元の人でもたやすくはたどり着けない。用がな […] -
CULTURE
飛距離と精度
ドライビングショットの落としどころは20ヤードくらいの円形台地を用意してあげましょう、そう安田幸吉さ […] -
CULTURE
自然に逆らわない
蓮の花が見ごろになった。雨降る季節を鬱陶しく思う頃もあったけど、この頃は天の恵みと感じるようになって […] -
CULTURE
夏至を過ぎ
コロナ禍も徐々に落ち着き始めてはきましたが、まだ先の予定が立たない日々が続きます。この頃は、もうこの […] -
CULTURE
まつもと
長野の松本に心ひかれるのはなぜなんだろうと思う。 高山に囲まれた松本平のこじんまりと落ち着いた感じが […] -
CULTURE
新しい日々
新しい花が日々咲いてくる。そのかわり日々散ってゆく。花だけを見ると一日の命のようだけど、木は何年も生 […] -
CULTURE
審美
医食同源という言葉がある。結局のところ口に入れたもので自分が出来るのだけど、目も耳も同様かもね。 ど […] -
CULTURE
Imagine
眼に入ったもの、耳に入ったものを鵜呑みにする伝書鳩にならないように気を付けたい、そう思い、自然と触れ […] -
CULTURE
物質と生命の循環
あれこれが疲弊したから沈静化させようとする一連のコロナ騒動。喉元過ぎれば熱さを忘れるではないけれど、 […] -
CULTURE
BH 1953
削る時、トゥの頂点を触らないようにしているのがわかりますね。 かぶって見せないためのポイントですね。 […] -
CULTURE
つかいこなす
よい道具を欲しがって、手に入れたわりに。すぐ違うものを欲しがってしまう。使いこなすまで至らない。それ […] -
CULTURE
あるがままに
あるがまま、の言葉の捉え方は人それぞれ。ボールを動かさないのも、あるがまま。自然を受け入れるのも、あ […] -
CULTURE
距離に拘り過ぎるべからず
ゴルファーにとって飛距離は永遠の憧れだとは思う。特にロングショットに自身のある人達は〇〇ヤードを〇〇 […] -
CULTURE
新茶の季節
出来ないことも沢山ありますけれど、こういう時だからこそ出来ることも沢山ありますね。いつもより時間が沢 […] -
CULTURE
巡季
半夏生の新芽が吹いてきました。寒の戻りが度々ありますけれど、季節は確実に巡ります。春夏秋冬を感じつつ […] -
CULTURE
おめぐみ
傍若無人にふるまう人間は地球上の生態系の頂点に立っているつもりかもしれないけれど、人間以外の命を作る […] -
CULTURE
Thinking time
普段よりは考える時間があると思う。何が大切で何がそうでないか、何が必要で何が不必要か、いまなら分相応 […]
