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今、やるべきこと
ゴルフをするのに必要な道具は、もう一生分持っている。 でも、なぜかまだ買ってしまうのは昔の本間のクラ […] -
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ずっと新しいまま
この路線を続けていたらどうなっただろう。 チタンヘッドにクロームメッキ。美しい下地作りなしには実現で […] -
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コントロールするならロフトは?
インスタグラムで昔のミズノ T-ZOIDメタル(US)はロフトごとに愛称が刻まれていたんですよ!とい […] -
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MYゴルフ観
中学生の時、近所の空き地で飽きることなくアプローチしていた。空き地ゴルフと言っていたけど、今思えば打 […] -
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意外にできないこと
昔できたモノは、今の技術だったらちょちょいとできるだろうと考えがち。でも、経験上昔のモノを完全再現し […] -
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始まりの場所
この18番グリーンの上から始まった歴史がある。 この場所で、原点である1930年代に想いを馳せる。 […] -
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途絶えたDNA
パーシモンウッドの最晩年モデルといえばよいのか、かなり複雑な作りである。 ヘッド本体はU.S.Aパー […] -
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混じり気のない縦のスピン
目標に向かって綺麗に飛んでいくゴルフボール。曲がる不安をまったく感じない。そんな球が時折出ることがあ […] -
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ハーフショットって?
ハーフショットって何だろうな、と。 多くの人はフルショットの「半分」の振り幅(スイング)をイメージに […] -
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飽きないな
三つ子の魂百までというが、子供の頃に憧れたモノでは、今見てもテンションが上がるものだ。 私にとっては […] -
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確かなこと
憑き物がとれたように、ゴルフに関しては気持ち穏やかである。 以前のように過度に飛ばしたいとも思わない […] -
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大きさのフロー
パーシモンのFWを打ったことなかったが、たまのゴルフで使ってみると非常に心地よいし結果も良い。よく「 […] -
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ティショットでもニアピン
個人的には、ゴルフは残り距離によって違うクラブ(番手)を選んで行うスポーツだと思っている。ティショッ […] -
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狙い打ちギアの旅
UTとして考えているパーシモンのフェアウェイウッドがいい感じなので、同じようにティショットで使えるや […] -
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新しさとは?
「善」があるから「悪」が生まれる。「ある」は「ない」があるから成り立つもの。 「新しい」という概念も […] -
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お気に入りの要因は?
それが正解だと思い込んでいる、そういうことも多いのではないかと考えている晩夏です。 最近このパターが […] -
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感謝の気持ちで
最近の打ち合わせでは、今の人たちは文字を読まないから「もっと簡便に」「もっと短く」「紙ではなくデジタ […] -
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やっぱりもう一度つくろう
ずいぶん前に山形のニット工場に無理言って作ってもらったL字パター用ヘッドカバーを、いろいろガソゴソし […] -
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やさしさと扱いやすさのあいだで
このトゥ先下を切れ上げるような削りは誰がやったんだろうと考えていました。 トゥの形をラウンドに削るの […] -
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感覚的には時空を超えて
この一週間、カーステン・ソルハイムはやっぱり凄いかも? なんてことを思っています。 ご覧のPAL4 […] -
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2回目の記念パター
2本の20周年パターがあるところに、日本における「PING」の紆余曲折がある。私が以前取材したところ […] -
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三位一体
この何週か毎日シャフト違いのウェッジでボールを打っていた。同じボールで、芝生の上から。ラウンドと同じ […] -
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数値の怖さ
バウンス角の数字が大きければ。 ローンチモニターでスピンが下がれば。 距離計の表示が157ヤードなら […] -
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使い慣れるまで使う
冬場はパターばかりやっていましたが、芝の勢いが増した初夏以降は、MOE86の53°(54°)ウェッジ […]
