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CULTURE
未来へつづくイメージ
「松本は結構都会なんですよ、PARCOがありますから」 好きなドラマ白線流しで主人公の七倉園子が早稲 […] -
GEAR
シンプルだしね
新しいか、古いかではなく。誰が使ってるかとかでもなく。飛ぶか飛ばないかでもなく、上がる上がらないでも […] -
OTHER
見えすぎる、知りすぎる
SNSの普及で他人の本音とか、仲間内の悪ふざけとか、知らない人のぶつかり合いとか。目に入る世の中にな […] -
STORY
番い目
多様化という割りに、自分色に塗りつぶそうとする争い、対立が目立つ近頃だ。 旅先でふとカメラを向けたも […] -
OTHER
山を見ながら
最近、JR大糸線が好きで車ではなく電車で松本に行っている。信濃大町は松本からちょうど一時間くらい。北 […] -
CRAFT
カスタマイズ
シンプルな形状の中に振り味をコントロールするアイデアが詰まっている。野球のバットは面白い。 先端が少 […] -
OTHER
ループのはじまり
来週に控えた雑誌の撮影。どうやってやろうかなと、ここ数日考えている。 終わりなき進化の出発点は、意外 […] -
GEAR
どうして?の先に
どうしてこのクラブを使うのか。どうしてこういうクラブが出来上がったのか。広めたいとしたら、それである […] -
STORY
縄張りの中で
欄干に嵌め込まれたコースのモチーフDoDo鳥のレリーフ。緑青が浮いているところを見ると銅板プレートの […] -
GEAR
認めていないのは、誰?
最初は変わったのはどこだろう? と興味津々だったのに、途中から「変わらないところ」「変えてはいけない […] -
CULTURE
平らにして去ってください
目土・バンカーならし・グリーン上のピッチマーク修復 マナーです。とお知らせするのではなく、「平らにし […] -
GEAR
硬さがとれた
2023年モデルのNEW プロV1・プロV1x 試してみると非常にフェースへの乗りがいい。ここ最近、 […] -
GEAR
彼ならばどうしただろう
タイトリストの975Dチタンを手に取ると、ペイン・スチュワートの勇姿を思い出す。1999年の全米オー […] -
GEAR
地面がバウンスという感覚
寒い朝はショートコースでアプローチをやってみることにしている。グリーンがカチカチ、グリーンサイドもカ […] -
GEAR
フラットバックに気づき
キャビティではないバックフェースデザインだと「マッスル」と呼ばれる風潮がある。上の写真、左ならばマッ […] -
GEAR
続50:50
もう2年くらい昔ロフトのピッチングウェッジでアプローチ練習をしている。その理由は過去にも書いた。50 […] -
GEAR
軟鉄の良さを知る人よ
用の美という言葉があるが、個人的には「使用の美」といった方がしっくりとくる。 使い始めよりも大事に使 […] -
GEAR
大事に、大事に
「独自性」にもっと関心を持つべきだと思った。 ヨネックスの斜めのグルーブにも。採用される明確な理由が […] -
GEAR
それぞれのparadigm
年明けから、SNSにキャロウェイゴルフのニュークラブの画像がバンバン流れてくる。 Paradigm( […] -
STORY
日が出づる場所
昨年、何気なく青空にはためく旗を眺めていた。それはカナダ旗だったがはためく旗の中心に逆光が重なり、リ […] -
CRAFT
三代澤本寿の和紙
11月の松本旅行で新たに仕入れてきた三代澤本寿先生の和紙をパネルに貼った。 今回はベンガラ染めの和紙 […] -
CULTURE
憧れが爆発
三つ子の魂ではないが、幼い頃の憧れとは消えずに残っているのかなぁと最近思う。 濃いブラウンの内野手用 […] -
GEAR
フランジ
パターの進化の基本って「フランジ」を付けていくことなんだろうなって思う。 簡単に言えば、ソール幅を広 […] -
GEAR
50:50
2022年は、2021年9月から2022年2月の「歩き過ぎ」が祟って、3月から10月までヘルニア爆弾 […]
