
うわっ!小さ!当たるかなぁ!とみんな不安そうな顔をします。
でも、打てば当たることがわかります。
この1ヶ月、ずっとプリドーンパターを使っていて確信したことがあります。
それは、このパターが世界最小のように見えて、実は世界最大だったことです。
私はこの究極形を体感したくてこんなモノを作ったのです。
プリドーンの前に「ええわー」言っていたパターは、下のアイアンのようなやつでした。

これも実はプリドーンに近いです。最大級といっていいでしょう。

その前のコレもいい感じです。

コレは、プリドーン視点でみると難しいかもです。

コレも長く使ったやつですが、コレもやっぱり最大級レベル。感覚的に選んでいるものは結局みんな最大レベルなのです。
なにが最大級か?
その答えがプリドーンの良さであり、他のパターにはない強み。
マグレガーの「レスポンス」パターなんて、プリドーン視点では最高金賞。さすが帝王です。
わかっていらっしゃる。
