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上手く打つコツ
セントアンドリュースオールドコース開催ということで、久しぶりにテレビ観戦をした。1日のなかに四季があ […] -
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いつもの日曜
お気に入りのルートで散歩する、それがいつもの日曜日。昔のように洗濯物は干せないけれど、ゴルファーのい […] -
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ユーティリティは万能ではなく、専用
大手ゴルフクラブブランドが新製品を発売すると、一時的に注目が集まるのがグリーン周りのお助けアイテム「 […] -
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Home of Golf
この小川に架かる石橋が世界中に映しだされる一週間、150回目の大会がゴルフの故郷で開かれる。昔は洗濯 […] -
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LEVEL/the ground
目土はゴルファーとしてのマナー、エチケットである。そう教わったからやっている(やっていた)ゴルファー […] -
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なんだかわからなくてもよい
ゴルフ道具について、懇切丁寧に説明をしても返ってくる反応は、“なんだかゴルフクラブって難しいんですね […] -
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上がりにくいからこその3番なり
「全英オープン」になると、アイアン型のユーティリティクラブに注目が集まるものだ。PGAツアーでは5w […] -
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キャディバッグのねだん
ゴルフショップに行くと、あまりにキャディバッグの値段が安くってびっくりする。2万円台で結構良さげなの […] -
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ヘッドを重たくもするのだ
最近、折にふれて軽量ヘッド「MOE86シリーズ」の話をしているので、ゴルフクラブのヘッドって軽い方が […] -
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大きさの選択肢
これから発売されるブリヂストンのニュークラブを打っていて「選択肢」と「組み合わせ」について考えた。ア […] -
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When You Wish upon a Star
願いが叶うなら。ひとつだけ叶うなら、いまそう問われたらどう答えるか。 ひもじい思いをせず、被弾もせず […] -
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売っていない道具をPRする意味
MOE86アイアンのトークショーに呼ばれたので大阪まで行ってきた。ギャラは愛情たっぷりの「お手製おに […] -
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another golfing
ライが悪い、足跡がある、草が生えている、言い出せば切りがない。一瞬として時は止まることは無く、風は吹 […] -
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ちょっとしたことでうまくいく
ドライバーでのボールの位置は、左足かかと線上。そしてクラブが短くなるごとにボールはスタンスの中央に寄 […] -
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一周まわって
「一周まわって」というワードをよく聞くようになった。昔はあんまりいいと思わなかったけど、一周まわって […] -
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モノの価値なんて曖昧
素振り用のゴルフギアもたくさん出回っている。私はとくに「機能」を求めないので持ち物として、毎日触った […] -
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嗜む
飲んでも飲まれるな、酒はそう教わった。我儘に好きに飲みたいなら独りで家で飲め、そうも教わった。嗜む程 […] -
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言葉の裏側
身の程を知れ。身の丈を考えろ。先輩方から言われて、いい気持ちがする言葉ではないかもしれない。私もそん […] -
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倶楽部
ゴルフ場の名称には、カントリークラブ、ゴルフクラブと付くケースが多い。カントリーとゴルフとの差は何? […] -
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耕す
土を耕すことは、それまでの土壌中の生態環境を大きく変える物理的作業である。鍬を入れ、根を切り、土の塊 […] -
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誰でもできる“プロの真似どころ”
今年の「全米オープン」を制したマシュー・フィッツパトリックは15歳の時からタイトリストの「プロV1x […] -
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新製品にも新発想。ゼクシオを例に
前回、前々回と現代のゴルフクラブ開発では「新発想」なるものが生まれにくくなってきた、と書いた。しかし […] -
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発想の転換
昨日の投稿「発想と手法」。あたらめて自分で読み返してみたが、やはりゴルフクラブの開発は、有史以来、常 […] -
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発想と手法
米国におけるゴルフ用品メーカーの御三家といえば、マグレガー・スポルディング・ウイルソンの時代が長かっ […]
