-
CULTURE
天地創造
大地を削るにはインテリジェンスが必要だ 天地創造がなされ何万年もかけけて育った大地を削るのは その歴 […] -
CULTURE
Less but Better
雪の舞う立春をなんとなく喜んでいる 慌ただしい如月の時を止めてくれているようであり ほんとうは時間が […] -
CULTURE
1/12
乱世ともいえるような西暦2024年もひと月終えた 幸いにして自身も周りも穏やかではあるものの 世に溢 […] -
CULTURE
終わらせてはもらえない物語
ドライバーヘッドの自主制作から始まった「MOE86」は、結局アイアン、フェアウェイウッド、ウェッジに […] -
CULTURE
冬は良い
さつまいもをストーブで蒸してから、皮を剥いて寒風で水分を飛ばしていく。 テラスの日当たりのいい場所に […] -
CULTURE
尋胡隠君
人生には不思議な瞬間がある 縁の連鎖とはきっとこうなのだろう そう思う瞬間がある Yo […] -
CULTURE
seeds
咲き誇る花ばかりみていたら見失うことがある 散ることを哀れむことなかれ すべては循環のなかのこと & […] -
CULTURE
フレームに惚れる
松本の女鳥羽川の流れに磨かれた石を木枠の淵に置いてみた。 改めてフレームのチカラみたいなものを感じた […] -
CULTURE
Essence of golfing
ふと思うことがあり雪道を歩き 農園の納屋にしまっておいた 古いミッドアイアンで球を打つ […] -
CULTURE
Less is more
月も星もとても美しい 素直にそう思えることは幸せである 地球上の生命のほとんどが 太陽 […] -
CULTURE
愛を育もう
寒い冬でも葉を茂らせそびえる常緑広葉樹、これをタブノキと人間は呼ぶ。数百年前のとある日に、実生の木と […] -
CULTURE
More simple
様式にこだわり過ぎず 形式にこだわり過ぎず もっとシンプルに ゴルフの楽しさを探求しよう   […] -
CULTURE
Less is more
マッチは火薬が燃えてからが本領発揮 それが思い出せたのは ライターを使わなかったから […] -
CULTURE
奇を衒わず
つい数日前まで今年最後の満月だと人気だった 少し欠けた未だ丸い月 いまはもう誰も眺める人はいない & […] -
CULTURE
Golfings
この球ひとつだけ持って 無くさないように ラストホールをカップインする 事情次第でアンプレアブル そ […] -
CULTURE
Happy holidays
華美でないシンプルなものに美しさを感じるようになり 自然の摂理にそぐうものに合理性を感じるようになり […] -
CULTURE
take over
基点をどこに考えるか 自らを何と思うか それ次第で如何様にも解釈できる 強いることは不 […] -
CULTURE
一瞬を大切に
時間は本当にあっという間に過ぎ去ってゆく 日々そう思いながら今年も十日で終わる また来年があるじゃな […] -
CULTURE
〝ま〟をコントロールする
備長炭に直火か?というくらい近く焼く 焦がさず、いい加減に焼くのは 炭に遊ばれないことが大切らしい […] -
CULTURE
作る人たちよ
これだけ多くのブランドがあっても「選択肢が少ない」と感じる人がいるのはなぜだろう。数千、数万点を揃え […] -
CULTURE
自然に倣う
押し寄せる波のエッジラインは微妙に歪む 繰り返しても結果は同じ 歪むには切欠と理由が必要で 風と波に […] -
CULTURE
眺望
山は下から眺めるもんだ、そういう人が多いが、本当にそうだろうか? 客観的に合理性を説くとそうかもしれ […] -
CULTURE
ゆとり
このごろ自然と足が海に向く 猫が草を食むのと同じようなものだろうか 郷愁かもしれないし デトックスか […] -
CULTURE
還暦おめでとう
今年は練習もラウンドもアンサータイプ1本に決めてやっている。まったく不足はない。 この状態でその前に […]
