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CULTURE
我、永遠にコレを愛す
50歳になった時、「次なる10年間で、もうモデルチェンジなど必要ない!と思える珠玉のオリジナルグッズ […] -
GEAR
プリドーンの何が最大級なのか
昨日の投稿「プリドーンはなぜいいのか?」についてもう少しはっきりと書いておきましょう。 ゴルファーの […] -
GEAR
プリドーンはなぜいいのか
うわっ!小さ!当たるかなぁ!とみんな不安そうな顔をします。 でも、打てば当たることがわかります。 こ […] -
GEAR
真ん中か上か
プリドーンパターでの打点。これを見たら「やっはり真ん中ら辺で打っている」と感じます。 真円のヘッドな […] -
GEAR
創造と想像
プリドーンパターの話題をSNSに投稿していると色々なコメントをいただけます。 ・ルール大丈夫ですか? […] -
GEAR
主よ人の望みの、
余った重さをどう使えばいいのか? 90年代前半にキャロウェイゴルフはヘッド体積アップに使い、90年代 […] -
GEAR
微妙なバランス
感度の高いパターでボールを打っていると、打ち手の感度も上がってくるようだ。 「プリドーン」パターはヘ […] -
GEAR
打感とは、ボール感
打感とはなんぞや。結構長いこと考えたりしてきたことです。雑誌の企画でも何度も取り上げました。 最近打 […] -
GEAR
DEEP & THICK
DEEP FACEというと、一般的なゴルフ用語としてはリーディングエッジからクラウンまでの高さがある […] -
GEAR
プリドーンはゴルフクラブなのか?
手元とヘッド重心のズレがあるのがゴルフクラブの特徴である。大体の場合は手元(シャフト中心軸)よりも飛 […] -
GEAR
プリドーンが教えてくれたこと
ボールと同じ大きさで、小さくて、真円で、中空でもなくて、慣性モーメントも極小で、ロフトもついていない […] -
CULTURE
手を加えるとは?
今回ほど「どこで作ってもらうか」が重要なことだと感じたこともない。もちろん「プリドーン」パターの話で […] -
CULTURE
ライ角はできちゃうもの
真円ヘッドのプリドーンパター。SNSに投稿しまくっていると「それライ角ついてないから違反じゃん!」と […] -
CULTURE
3グラムの夜明け
プリドーンパターの試作1号機。この子だけ403ステンレスで、しかも精度出しのために削った結果、300 […] -
CULTURE
ゴルフのルールとは?
2008年の高反発規制を前に、R&Aに行ってゴルフルールに関する取材をしたことがあります。当 […] -
CULTURE
Take a Risk
これだけ「プリドーン」パターのことをSNS発信していると、あれは売るんですか? ルール大丈夫なんです […] -
CULTURE
当てやすいサイズ
「PREDAWN」パターを構えた人は、そのヘッドの大きさに戸惑いながらこう叫ぶ。 「小さい!当たるか […] -
CULTURE
我が名はPREDAWN
西暦に0年はないそうである。1BC(Before Christ)かAD1(Anno Domini)。 […] -
GEAR
○○って何かね?
昔、北の国に住む人たちを題材にしたドラマの中で、「誠意って何かね?」というセリフがあったけれど、今、 […] -
GEAR
指のハラで重さを垂直に受ける
前回の投稿で、BUTUGUパターが軽く感じない理由について「重さを手のひらのおいしいところ、その一点 […] -
GEAR
実効的な重さ
90年代、キャロウェイゴルフの「S2H2メタル」の3wがPGAツアーで人気だった。フレッド・カプルス […] -
GEAR
GEで繋がるパターの歴史
1903年の3月24 日にPATENT取得と刻まれたアルミヘッドのセンターシャフトパター。これは「S […] -
CULTURE
八街の目土
先日、千葉県八街にあるゴルフ場に行きました。スコップレスターフエイドバッグに目土を入れようと、目土ス […] -
CRAFT
絶対に芯を食わない性能
それはボールの直径と同じサイズで作っているからに他ならない。 たとえ地面すれすれでヘッドを動かすこと […]
