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CULTURE
当てやすいサイズ
「PREDAWN」パターを構えた人は、そのヘッドの大きさに戸惑いながらこう叫ぶ。 「小さい!当たるか […] -
CULTURE
我が名はPREDAWN
西暦に0年はないそうである。1BC(Before Christ)かAD1(Anno Domini)。 […] -
GEAR
○○って何かね?
昔、北の国に住む人たちを題材にしたドラマの中で、「誠意って何かね?」というセリフがあったけれど、今、 […] -
GEAR
指のハラで重さを垂直に受ける
前回の投稿で、BUTUGUパターが軽く感じない理由について「重さを手のひらのおいしいところ、その一点 […] -
GEAR
実効的な重さ
90年代、キャロウェイゴルフの「S2H2メタル」の3wがPGAツアーで人気だった。フレッド・カプルス […] -
GEAR
GEで繋がるパターの歴史
1903年の3月24 日にPATENT取得と刻まれたアルミヘッドのセンターシャフトパター。これは「S […] -
CULTURE
八街の目土
先日、千葉県八街にあるゴルフ場に行きました。スコップレスターフエイドバッグに目土を入れようと、目土ス […] -
CRAFT
絶対に芯を食わない性能
それはボールの直径と同じサイズで作っているからに他ならない。 たとえ地面すれすれでヘッドを動かすこと […] -
CRAFT
パターの進化を考える。はじめの一歩。
なんでもわかったような気になってはいけないのです。わかった気になってしまうと試すことをしなくなります […] -
GEAR
ヘッドが急に意志をもった
真円真鍮ヘッドの通称「BUTUGU」を気に入ってしまい、ヤフオクにて「サイドサドル」用のモデルとあっ […] -
GEAR
BUTUGU
トルクフリーな世界を体感したくて、興味本位で入手した真鍮の円形パター。シャフトを硬いカーボンシャフト […] -
CULTURE
動かせるウェイトの過去・未来
テーラーメイド r7用のムーバブルウェイトキットを納戸から引っ張り出してきた。どこにしまったのか忘れ […] -
CRAFT
何がよかったのか
2025年からの繰越しで、BULLS EYE(プレアクシネット)のシャフトの付け替えが終了した。 シ […] -
STORY
ジャンボさんのDNA
ロジャー・クリーブランド氏に日米ゴルファーのアイアン観のちがいについて聞いた時、次のように話していた […] -
GEAR
2025年を振り返る
2025年、話題になったゴルフクラブといえば「トルクフリー(ゼロトルク)」パターでしょうか。シャフト […] -
GEAR
ゴルフボールの性能とは?
鳥のたまごのような楕円形をしたゴルフボールが飾ってありました。これは浜野ゴルフクラブ(千葉県)の開場 […] -
GEAR
なぜサイレントなのか
青木功のエースパターといえば、ファーストフライト社の「SILENT PONG(サイレント・ポン)」が […] -
GEAR
いいところに導く
ブルズアイ型パターのサイトラインの入れ方。興味を持って見ていました。 のっぺらぼうのやつがスタンダー […] -
GEAR
セケンテイ
コレ、パターなんですけど。使っている人が居たら「あ、へんなやつおる」と思いますよね。 L字パターって […] -
GEAR
思えばかのう
初ボーナスで私は「ミズノプロTN-87」を買った。25万円くらいしたが、上野コトブキゴルフのショッピ […] -
GEAR
溶ける質感
ブルズアイにもいろいろあるが、私はまずソールを確認する。刻印が擦れてほぼ溶けてしまっているものならば […] -
GEAR
ラッパシャフト、まだあって良かった
フレアチップのパターシャフトを買った。まだ買えて良かったというべきか。 ヴィンテージパターのヴィンテ […] -
CRAFT
毎日触る
冬場のキャッチボールは、捕球時に指の骨の芯まで響くように衝撃が来ることがある。 ほぼグリスが乾いてし […] -
GEAR
偽りの打痕
毎朝のパット練習は欠かさない。フェース上には打球痕がくっきり浮かぶ。 そんなふうに書いたら、こいつす […]
